ナレーションソフトを使って差別化しよう


 

こんにちは、まるです。

 

今回は「ナレーションソフトを使ってみよう」
について解説しますね。

 

 

ナレーションソフトを使ってみよう

 

 

私たちが普段作る動画の種類には

・スライドショー動画
・文字スクロール動画
・ラジオ動画
などがありますね。

 

 

ラジオ動画の作り方については
まだ解説していませんので
近々アップしますね^^

 

 

比較的多いのが
文字スクロール動画ですよね。

 

 

その文字を、ニュース番組っぽく
読んでくれるソフトがあるんですよね。

 

 

私は有料のソフトを使っていますが
無料のソフトもありますよ^^

 

 

1番良いのは「自分で喋る」
いわゆる「声出し」なんですけど
やっぱり恥ずかしいって方が多いので

 

 

ソフトを使って代わりに
読んでもらっちゃいましょう!

 

 

動画では有料のソフトを使って説明していますが
大体は似たり寄ったりです。

 

 

動画で使う文字をコピー&ペーストするだけで
できちゃいます。

 

 

ナレーションを付けるだけで
ひとあじ変わった感じになりますよ^^

 

 

文字を読むのは面倒

 

 

実のところ、YouTubeで文字スクロール動画って
見る人いるの???って思ってました(笑

 

 

でも実際にやってみると
見てくださる方って多いんですよね。

 

 

おかげで月収61万も稼げちゃいました!

 

 

でも、最初はナレーション入れてなかったんですね。

 

 

私、究極の面倒くさがり屋なので
出来ればそういった手間は
省きたかったわけです(笑

 

 

まぁ、それでも
普通に10万~20万は稼げちゃうんですけどね。

 

 

でもですね、見る人の立場になると
ナレーションを付けた方が
親切かなぁ~と思ったわけです。

 

 

例えば私は
海外映画のDVDを借りるときは
絶対に「日本語吹き替え版」を
借りるんですね。

 

 

字幕を読むのが面倒くさい…(笑

 

 

私のように、動画は見たいけど
文字を読むのは面倒って人も
いるかなぁ~と思って
一手間掛けることにしました。

 

 

いろんな方が見てくださるので
ナレーションは要らない!って方も
いらっしゃるんですが

 

 

結果、ナレーションを付けた方が
喜んでもらえました。

 

 

ジャンルによっては
必要ない場合も多いので
その辺はリサーチしましょうね。

 

 

気を付けておきたいこと

 

 

ナレーションを入れるときに
気を付けておきたいことは

 

 

文字のスクロールと合わせるって
ことです。

 

 

読み上げている言葉と
文字のスピードが合っていないと
せっかくのナレーションも台無しですから^^

 

 

とはいえ、最初は合わせるのが
難しいときもあるので、
最初から完璧でなくても大丈夫ですよ。

 

 

慣れてコツが分かってきたら
簡単にできるようになりますからね。

 

 

まとめ

 

 

今回はナレーションソフトについて
解説しました。

 

 

正直なところ、必要かどうかは
視聴者次第なんですよね。

 

 

チャンネルの動向や他のチャンネルをリサーチして
入れるかどうかを決めましょう。

 

 

よく分からないときは
両方作ってみて、反応を見るのも
良いかもしれませんね。

 

 

さてさて、今回はこれくらいで…

最後までお付き合いいただき
ありがとうございました。

 



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